| 企業名 |
LTTバイオファーマ |
| 証券コード |
4566 |
| 本社住所 |
東京都港区海岸1-2-20汐留ビルディング |
| 上場市場 |
東証マザーズ |
| 売買単位 |
100株 |
| 資本金 |
-(百万円) |
| 自己資本 |
-(百万円) |
| 総資産 |
-(百万円) |
| 有利子負債 |
-(百万円) |
| 利益剰余金 |
-(百万円) |
| 従業員数 |
-人 |
| 時価総額 |
-億円 |
| 会社設立 |
2003年1月 |
| 株式上場(IPO) |
2004年11月 |
| 決算期 |
3月 |
| 業種セクター |
医薬品 |
| 監査法人 |
日之出 |
| 配当(配当利回り) |
- |
| 株主優待 |
- |
| 大株主(筆頭株主) |
北京泰徳製薬股フン有限公司 水島裕 シティグループ・グローバル・マーケッツ・インク 水島コーポレーション 水島綾子 有馬伸久 水島昇 ブレインカンパニー 水島広子 金崎貴弘
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| 取締役 |
水島徹 大塚秋夫 関根準三 謝炳 劉紅星 渡邉賢史 |
| 連結子会社 |
マシンパーツ販売 |
| 備考 |
創薬バイオベンチャー |
| コメント |
DDS(薬物送達システム)製剤の開発ベンチャーであるLTTバイオファーマ。調剤薬局事業の売却などにより一時的な減収となっていましたが、新規の新薬契約による収入や創薬事業が順調に成長していることによりメイン事業である創薬事業は成長しています。また、無駄な経費削減や人件費の削減等で収益性の向上を図っています。また、北京泰徳製薬と資本・業務提携を行い更なる事業拡大へと成長性路線を推し進めていく。また、PC-SOD吸入製剤の開発についてですが、PC-SOD吸入製剤が独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業に選ばれました。特発性の間質性肺炎と潰瘍性大腸炎に効果があり、LTTバイオファーマの将来性の高さを多くの機関投資や証券会社のアナリスト、ヘッジファンドなどに評価されています(編集部) |
| 関連銘柄 |
バイオベンチャー関連銘柄 |
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