| 企業名 |
サンリオ |
| 証券コード |
8136 |
| 本社住所 |
東京都品川区大崎1-6-1 |
| 上場市場 |
東証1部 |
| 売買単位 |
100株 |
| 資本金 |
-(百万円) |
| 自己資本 |
-(百万円) |
| 総資産 |
-(百万円) |
| 有利子負債 |
-(百万円) |
| 利益剰余金 |
-(百万円) |
| 従業員数 |
-人 |
| 時価総額 |
-億円 |
| 会社設立 |
1960年8月 |
| 株式上場(IPO) |
1982年4月 |
| 決算期 |
3月 |
| 業種セクター |
卸売業 |
| 監査法人 |
新日本 |
| 配当(配当利回り) |
- |
| 株主優待 |
- |
| 大株主(筆頭株主) |
セガサミーHLD 光南商事 清川商事 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 みずほコーポ銀行 日本トラスティ信託口 日本生命保険 辻信太郎 日本マスター信託口 |
| 連結子会社 |
サンリオインク サンリオエンターテイメント |
| 備考 |
ハローキティ |
| コメント |
ゴードマン・サックス証券が目標株価を引き下げたことが売り材料になっているようですが、ゴールドマンもオリンパスの時のように急落を拾ってくる可能性があります。3800円から3200円に引き下げた程度で出来高を伴って急落するとは考えづらく、安値で仕込んで大儲けしようとしている外資の思惑が見えてきます。時価総額は2000億円台と小さくはないが、浮動株は7%程度しかくなく、流動株の少なさから予想以上のマネーゲームに発展することも考えられる。アベノミクスで2000円台から6000円台まで上昇した実績があり、2300円を割り込めば自律反発の動きも出てくるでしょう。2000円を割り込めば、短期資金も参入してきそうなレベルです。 |
| 関連銘柄 |
クリスマス商戦関連銘柄 |
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